冬場の日光浴 インコ用「UVBライト」(紫外線ライト)の落とし穴、体重が激減した理由

日々の成長記録
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こんにちは、ikuです。
もう3月に入り、春の兆しが見えてきました。


用事があって訪れた西新井大使(東京足立区)の庭園には、きれいな梅の花が咲き乱れていて春の兆しを感じ、なんだかワクワク♪してきました。

梅の花

太陽の温もりを感じれる様になってきた今日この頃ですが、オカメインコはもちろん鳥さん全て(人間も)にとって、日光浴は(紫外線を浴びる)健康を維持するために必要です。

その紫外線吸収について、この冬に私は大きな過ちを犯したのですが、「これ、もしかしたら同じ悩みの人いるんじゃないかな?今後出てくるんじゃないかな?」と思ったので、今日はその話をしたいと思います。(長文です、ごめんなさい)

もちろん、私だけで澄んでいることを願わずにはいられませんが・・・_:(´ཀ`」 ∠):

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なぜ鳥に日光浴は必要なの? 日光浴の必要性について

まず日光浴はなぜ必要なのか? 

これは細かいことを言うと難しい内容になってしまうので詳細は割愛します。(私も科学的な根拠は細かくは説明できないです。すみません、詳しく知りたい人はGoodle先生に聞いてください。)、

ざっくり説明すると、
鳥も人間もビタミンDは体内では生成することができないため、太陽の紫外線を浴びることで体内にビタミンDが生成され体内に吸収することができます。そして、吸収されたビタミンDは骨を形成するために使用されるため、鳥・ヒト・動物は健康な体を維持するために一定量の紫外線を定期的に浴びる必要があります。

昔は(私が学生の時の90年代後半w)はガン黒とか流行りましたが、平成から令和は”色白命!”の時代。(私は日焼け=赤くなり黒くなれない体質のため、迷惑な流行でしたが)
現代の女性陣には、紫外線は”敵”ではありますが、人間も一定量は必要であるように鳥さんも生命維持に必要不可欠です(笑)

私たち人間は、外出や夕飯の買い物・通勤など様々なシーンで日差しを浴びているので大丈夫ですが、
オカメインコを始め多くのな鳥さんは室内飼いが多いため、紫外線吸収率がとても少ない環境にあります。

外は寒いから・暑いから・・と、窓ガラスごしの日光浴をさせている方へ。
窓ガラス・アクリルパネル越しでは紫外線は9割り以上の確率でカットされていますので、窓ガラスごしの日光浴は、残念ながらあまり意味がありません。
窓付近なら網戸ごし、それ意外ならキャリーケージなどに入れて直接日光浴させることが大切です。(理想は20~30分。冬場は日中10度前後の環境なら10分くらいでもOK。10度ならオカメは寒さに強いので平気と言われています)
また、夏季は日射病に防止のために、影になる部分と日差しを浴びれる部分を作ることを忘れないように調整しながら行いましょう。

では、ビタミンDはどんな役目を果たしているか?というと、
ビタミンDは「カルシウムの働きを調整」し、骨形成を促進する役目を果たしていて、”生きるために必要不可欠”ビタミンであり、不足すると「クル病」を引き起こし、多過ぎれば腎臓疾患を引き起こします。

特に幼鳥は「大切に育てなきゃ!」「病気にならない様に、外気に晒すのは控えよう」と室内に起きがちになりますが、一人餌を覚えて自分でご飯を食べれる様になったら積極的に日光浴をさせたほうが、元気な子に育ちます。
私たちと一緒長く楽しい生活を送るために、元気な成鳥に育てるためにも、しっかりと日光浴をしてビタミンDを吸収させ、骨格形成・病気予防ために意識的にすることが大切です。

ただし、日光浴中の大事な約束2点。
①日光浴中は必ず一緒にいること(大前提です。)
②キャリーの入り口は、必ず南京錠などで鍵をかけること。(脱走防止)
ベランダで日光浴していて、飲み物とりに10秒離れた隙にカラスに狙われることもあります。
野生の鳥はヒトが気づけなくらい高いところから、飼い主の動きやオカメを見ています。
常に一緒♪が大切なルールであることを忘れずに。

一緒にお散歩しながら日光浴しよう♪

ベランダの日光欲もいいけど、一緒に近場をお散歩しながら日光浴もオススメです。
今年の1月、私は新しい散歩用キャリーを購入したのですが、これからの季節(2020年3月上旬付)大切なオカメちゃんと一緒に、春の陽気を感じにお散歩に出てみてはいかがでしょうか?

最近買ったこのお散歩キャリー。
広さもある上、指で持てるくらい軽量なので30分お散歩しても苦にならない便利グッズです。

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毎日見ている部屋の景色に飽きて、暇も持て余しているオカメインコたち。
「外の世界はこんなにヒロインだよ〜」と見せてあげると、社会性も身についてバードライフの質の向上にも繋がります。

オカメインコは、他の鳥に比べると「超」がつくビビりで繊細です。(笑)

▼そう、僕ナイーブなの byピュオーラ

▼ナイーブだから、おっとりしてて人気があるんだよ(って、自画自賛?)

ピュオーラ君、君のマイペースなおっとり具合に、ikuはいっつも癒されているよ・・。
マイペースすぎて、ついていけない時もあるけどね・・・。時間がゆっくり流れていて仕事のあとのひと時がこの上なく楽しいんだヨォォ〜〜大好き♪

▼あたちだって、できるもん〜 byフェルン

おっとりアピール競争・・・・笑

ご飯食べるにもおもちゃ遊びするにも、先陣切ることをせず、先にピュオーラに「毒味」させて安全確認ができてから、急に我が物顔で遊び始めるフェルンちゃん。
ピュオーラの真似をしながらツンデレに育ったオカメ女子。
神経質だけど、一旦慣れるとピュオーラを乗り越えて積極的に遊ぶ姿は、ikuも脱帽。オカメインコだけど、アクティブはのツンデレフェルンちゃんから、べた〜っと甘えられると、もう1日の疲れも吹っ飛びます(笑)

話を戻して、、、、
環境の変化に敏感なオカメインコは、部屋の環境が変わったり、ご飯が変わるだけで「食欲にブレーキ」がかかることもあります。
ですから、初めはびっくりするかもしれないけど、外に出ることを定期的にしておくと、いざという時の「通院」や自然災害やその他の緊急時にオカメインコと避難しなくてはならない状況が訪れた時にも、パニックになったり環境変化による食欲定価なども最小限抑えられ、順応しやすい子になると思いますので、トレーニングの一貫としてもおすすめです。
オカメインコは15〜20年が平均寿命のですから・・急がずゆっくり慣らしていきましょう。

お散歩のボーナスとして、偶然「鳥飼い」さんに出会って、楽しい会話ができることも♪(笑)
私は、それで近所にオカメ飼い歴20年のベテランママさんや、コザクラインコちゃんのママさんにおあいすすることができました♪

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インコ用UVBライト(UV/紫外線ライト)について

さて、前置きが長くなりましたが、紫外線ライトについてのお話です。
室内飼いのインコ用紫外線ライトとして、「UVB紫外線ライト」と言うのが市販であります。

これは、なかなか日光浴ができない人向けに販売されているインコ用紫外線ライトで、使用している方もいると思います。
もともとは爬虫類用に販売されていたライトで、あとからインコ版(鳥版)が出来たのですが、外に出しにくい冬場や、仕事で日中は忙しくて日光浴をさせてあげられない飼い主さんに重宝されているライトです。

お値段はそこそこしますが、「やらぬよりはやった方が絶対いいはず!」と思って、
この冬思い切って買ってみたのです。

そこから事件は起こりました。

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UVB紫外線ライトを使ってみた。その後の異変・・

まず先に言っておきます。
私はこの商品が良くない!使羽ない方がいい、と言っているわけではありません。
でも使い方を間違えると大変なことになります・・・という意味で、記事に載せました。
誤解しないでくださいね♪「正しい使い方」をしてくださいということです。
(でも最終的に、私は使わない方がいいとわかりました。ですから、照射は時間を決めて自己責任でお願いします)

いろんなブログを見て、「紫外線浴びさせよう!」「健康にいいよ〜」「お仕事で忙しい時でも、日光浴出来ますよ〜」「毛引きにも、ストレス対策にもいいよ〜」という情報を得ていたとこ、そして最近私の仕事が繁忙期に突入したのもあり、ろくに日光浴もさせてあげれていなかった状態だったので、
このUVライトペットショップで発見した時、「あ、これいいのかも」と思って買ったのです。

始めは、これで紫外線も浴びれるから安心★
もっと元気になぁ〜れ♪ と思い、完全「善意」で点灯させていました。

UVBライトを使って急に始まった体調異変

我が家は、冬場に暖かくしすぎると「人工的換羽期」が起こり、12月の中途半端な時期に換羽が始まり、特に換羽期中に体重が落ちて体調が不安定になるピュオーラが心配でなりませんでした。

参考『人工的な換羽期とは』↓

冬の換羽は2種類ある。暖房とペットヒーターによる温めすぎに注意しよう
冬の換羽は二種類あるのご存知ですか? 冬の暖房やヒーターの使い方と、冬に起こる換羽の仕組みについての注意喚起です。

少しでも健康でいてくれたら・・その一心でUVBライトをつけたのですが、
つけて2・3日して、ピュオーラの食欲が上がってきて、体重が82g(平均が85g)から85gに増えたので、「やった!やっぱり、紫外線が必要だったんだ!」と思って喜んでいました。
また、冬場に紫外線を当てていなかったから、いつも元気なくなっちゃうんだ・・・と改めて、その時再認識していました。

ところが、1週間・2週間と日がすぎていくごとに、2羽の体重が1gずつ減少。
2月の上旬にはピュオーラは76g、フェルンも87gから78gと激減・・・。
2羽とも竜骨(胸の尖った骨の部分)がくっきり・・・ガリガリになってしまったのです。
これはまずいまずい・・と思いながら、新しい病気?もしや、またヘキサミタ復活?(1年前)とか、毎日冷や冷やする日々が続きました。

体は健康そのものなのに、なぜか体重が激減する異常事態に直面

これ以上落ちたら、マジで病院いかなきゃ!と思っていたのですが、
それにしてもおかしい。

ここ1〜2年で(2020年現在オカメ暦4年目)学んだり、獣医に教わった鳥の健康チェック方法を確認しても、現在のピュオーラとフェルンの健康上の異変は「体重減少・食欲定価」のみ。

ヘキサミタ再発なら、もっと多尿の便がでたり、羽を膨らましたり、くしゃみや、首振りがあった・・。
でも、便は写真を撮りたいくらい水っけもない美しくコロッとした便で(変態?w)、便の色も正常、尿酸も白くて健康な色しているし、額縁に入れても飾ってもいいくらいパーフェクトうんP(笑)。

すごい変態発言満載w

お尻周辺の汚れもなく綺麗(下痢の可能性なし)、目も綺麗だし、羽のふくらみもなく体にピタッとしている。
素人判断でわかる範囲内でのチェックでは、健康な状態。
(鳥飼いになると、便やお尻の穴をみて喜ぶ変な習慣ができるのです。w o(≧▽≦)o)

なぜ・・・・?
不思議でしょうがなかった。今までこんなことなかったから。
体重測定は毎日していたのですが、体重減少だけは明らかで、また知らぬ病気にかかってしまったのか?といろんな思いが駆け巡っていました。

体重が80gを切ったあたりから「やはり体調不良か?」と思って、100Wのペットヒーターで保温バッチリの環境にしたら、なんと体重減少が加速・・・。

もう、久々にパニックになりました。
朝の体重で76gを見た時には、ピュオーラが我が家に来た時以来の生命のピンチを迎えた気分でした。
(私も体重が2kg減りましたよ、心配しすぎでw)

とりあえず病院にいく前に、師匠にアドバイス(私が勝手に師匠にしてるだけです。)を頂こうと思って、フェルンの故郷のブリーダーさんに相談しました。

すると、驚いたことにこんなアドバイスを頂きました。

<アドバイス> (箇条書きにしています)
1、すぐにUVライトを切って、保温もやめること。
2、ご飯はいつも通り与えること。(高カロリーや、栄養も与えず通常食にする)
3、健康な鳥に保温をすることは、逆に自律神経を狂わせて体調を崩す原因になる。
  室内外なら、冬場は保温する必要はないので今すぐに保温はやめること。
(これは以前もアドバイス頂いてましたが、この緊急時だったので私は保温をしていました。)

4、あとは、私が(ikuが)落ち着いて生活する。
  飼い主の焦りは、オカメにも伝染するので、
  気を楽にして生活するように。

ーーーーーーーーーーーーーー

え?保温も・・・? 保温も止めちゃっていいの?
体調悪い時は、保温が鉄板じゃないの?
気を楽に・・・って、私も久々の気の動転ぶりで普通の精神状態じゃないし、パニック状態は間違いないけど、76gじゃ冷静にいられない!

(ㆀ˘・з・˘) ムムム・・・

と思いましたが、
もう私がわかるオカメインコのケアで、栄養面・環境面・精神面の対応策もネタ切れしていたし、ここまできたらオカメのプロのアドバイスに勝るものはない。
もう自己判断はやめて、委ねよう。
これで、ピュオーラが持たなければ1月からの私の対応が間違っていたんだ・・と覚悟を決め、
師匠のアドバイス通り、保温もストップ、ライトも消し撤去しました。
(アドバイスに従ったことで悪い結果が出た場合、”人のせい”にするのは避けたかったので、最後は自分の意思・決定です)

でも、もしこれでダメだったら、会社休んででも病院直行しなきゃ・・・。
朝ピュオーラが落鳥してたらどうしよう・・・(泣)
そんな気分で、その日の夜は落ち着いて寝れませんでした。(結局、冷静になれない私w)

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UVライトを消して起こった変化

せっかく買ったUVライトでしたが撤去。一回落として割ってしまったので、1ヶ月に2回買う羽目になり7500円かかったけど、撤去(笑)

健康なら保温もしない方が、元気でいられる・・・との言葉を信じ、2〜3日様子を観察しました。

するとどうでしょう。

外した日の夜、仕事から帰宅して餌入れをみたら、久々にシードがすっからかん!
1月から食べる量が減り、食べ残しが続いていて心配していたところ、急にすっからかん!
普段の時もカラになることはないのに、久々にみたガツガツ食べるピュオーラとフェルンの姿に、思わず「助かるかも!」と涙がほろり・・・・(感動泣き)

仕事より何より2羽が大切で、でも仕事も繁忙期でいつもよりも遅い時間に帰宅で、鳥にもストレスがかかっていたのかもしれないと自分を責め続けていましたが、この日の2羽の様子がh昨日までの2羽と違う様子がはっきりとわかりました。

UVライトと、保温と、私の生活環境の変化。

この3点が、2羽に悪影響と精神的ストレスを与えていたと、この時わかりました。
UVライトの使用方法は、かならず「光があたる場所と、影(光が当たらない場所=逃れる場所)を作って照射すること」と説明書にあったので、ちゃんと日陰も作っていました。
でも、照射時間は朝から晩の帰宅時間までの約12時間(この時期の帰宅時間8時頃、いつもは6時すぎ)でした。
照射時間も流すきたのでしょう。

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体調悪化の原因は「環境」によるものだった

その後の経過ですが、消した次の日からピュオーラの体重は76g→78g、フェルンは78→80gに乗っかり、2〜3日で2羽とも80g突破。
1週間で、ピュオーラは83g、フェルンは89g。(増えすぎて、3月には94gで発情が始まってしまいました)みるみる体調が回復していきました。

 

以上の結果(体験から)、ピュオーラ・フェルンには以下のことが起きていたことがわかりました。

日陰は作っていたものの、2羽に取ってはUVライトは「異物」でしかなく、おそらく照射が「ストレス」になっていた。(環境の変化による食欲不振)
そして、健康だったのに保温したものだから、余計体内時計や体調維持するための自律神経が乱れて、追い討ちをかける体重がさらに減少した。

アドバイス通り保温と、ライトを消したことで、自律神経も元に戻りストレス対象がなくなったことで安心して生活ができるようになり、食欲アップし体重が増加し元に戻った。

 

この回復ぶりを早速ブリーダーさんに報告したところ、
「オカメインコは、私たちが思っている以上に寒さに強いから健康な鳥なら冬でも保温は大丈夫。
 そして、「自然」の環境が鳥たちにとっては一番健康を維持できる環境です。
 ましてや太陽の紫外線を人工的に与えるライト照射に加え、ライトの形状は鳥たちにとっては「怖い」対象にしかならなかったのでは。そのライトは自然界には存在しないものだから、、、、」

 

納得。
納得意外の言葉が見つからない。

そう、鳥は私たち人間とは違う。
鳥たちは、自然の空気を感じ、季節の移り変わり・日照時間を肌で感じで生きている。それを人間が夜に生活するために電気をつけて明るくしたり(日照時間に人工的に変化を与えている)、寒いから、暑いからとストーブやクーラーをつけて、鳥が維持したい温度を壊している・・・。

 

もうこれだな・・・改めて身をもって感じ、そして反省しました。

 

最近、いろんな鳥さんの飼育方法や知識、栄養管理や病気予防がわかるようになってきて、少し「わかったつもり」になっていたけど、
一番大切な「鳥にとって大切な生活環境づくり」の方法を間違っていたことに気付きました。

 

人間は暮らしやすいように人工的にいろいろ作り出すけど、野生の鳥はもちろん、人間の手で飼われている鳥もちゃんと「本能」は残っている。
あまり人間の居心地いいように環境整備すると、鳥にとっての「本能」や「健康」を害してしまう。
鳥にとって幸せな環境作りをすれば、もちろん鳥も健康でいられるし、それを私は忘れてはいけないし、譲歩して鳥に合わせる生活スタイルを作り出し共存する必要がある・・・・。

 

全てはできないかもしれないけど、少しでも共存できるよう今後も努力していきたいと、今回改めて学びました。
まぁ全て合わせたら、日の出と共に起き、日の入りと共に私も寝なくちゃいけないし、
部屋もマックあの中生活しなくちゃいけなくなるので、全部はできないけど・・・・。
でも、温度管理ぐらいはできるかな〜って。(私が我慢・・・w でも冷えは良くないから健康的かも)

 

今は3月だけど、これから春・夏を迎えるにあたり、冷房も鳥にとっては体調を崩すきっかけになると思うから気をつけようと思います。(夏に体調を崩すオカメインコは、クーラーで体調崩すのがほとんど。獣医にもブリーダーにも使用を控えるように言われていますし、夏場の体調不良のオカメちゃんでクーラーをやめたら元気になったという症例はたくさんあがっているとか。だから冬も同じようなことが起きているのでしょう。)

 

そんなわけで、一件落着。無事2羽とも元気になりました。

とんでもなく長い文章になりました。
最後までご覧いただきありがとうございました。
もう冬の終わりだから、来年の冬に役に立てれば幸いです。

 

本当によかった。
今は2羽ともぷっくり元気になったよ〜♪(ピュオーラ86g、フェルン93g)
私も安心して3kg戻ったし(1kg超過!)、幸せを噛み締めています。

 

オカメと共にあらんことを・・・(フォース・・・?(*’▽’*)?)

 

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