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シードを栽培☆ 立派な粟穂が出来ました

こんにちは、ikuです。

毎日暑い日が続きますね〜。今日は、千葉も最高気温が35度行きました。

暑いのはなかなか疲れますが、私は太陽の光を浴びると何故かテンション上がって楽しくなっちゃう性分なので、今日は敢えて1番暑い昼間の一時にある場所へ行ってきました。

畑です(笑)

何をしてるかと言うと、今年の春5月末にタネを植えたのです。

そう、ピュオーラとフェルンが毎日食べてるシードを植えて栽培してみたんです(笑)

昨年の奇跡の一本粟穂体験

何が奇跡の一本粟穂かと言うと、昨年のちょうど今頃。

ピュオーラ達を水浴びさせていた容器の水を流しに捨てず、花壇の花に水あげついでにあげてたんです。

そこから、なんと一本の粟穂が生えて育ったんです(笑)多分、水浴びの水に粟穂の粒があったんですね(笑)

これです↓(笑)

偶然生えたにしても、小さい!

そして、ピュオーラもフェルンも食べてくれずがっかりしたのです(笑)

5cmもなく、とっても小さかったので、来年はマジで育ててみよう!と、この時に決意したんです。

それで、今年待望の粟穂が、、。

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2019 (夏) の粟穂は10cmオーバー

今年出来た粟穂はこちら☆

10cm〜15cmくらいの大きさありそうです☆

やったぁ〜(*≧∀≦*)

いつも食べてる粟穂の大きさにはまだまだ届きませんが、、、。

簡単に育った粟穂

今回の粟穂は、母が使ってる畑のスペースの畳半畳ほどの広さを耕し、農家から100円で買った牛糞を入れ、タネを蒔いただけなのです(笑)

あまり世話せず、強いて言えば雑草を2回くらい抜いただけです(笑)

きっと、もっと丁寧に面倒みたら、もう少し立派なものが出来たかも?

ま、いっか☆

まだ熟しておらず緑色なので、茶色になるまで後数週間待ちたいと思います。

この数週間、野鳥に食べれないよう見守らなくては、、

他のシードも育ったよ

ちゃんとタネを撒く時に、種類を分けて育てればよかったんですが、ちょっと面倒くさかった、、。

畑に二列、いつも食べさせてるシード全部をざっくりばらまいてまいちゃったのです。

何のタネかわからない、、、泣

唯一わかったのが、粟、稗、オーツ麦。

粟はコレ

稗は、プチプチ丸いタネ

オーツ麦は、麦の穂だからわかりやすい。

でも、中身は小さいみたい。

麦は、皮むく作業いい感じでフォージングになるかもしれませんね。

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